【活動募集】11/1~1/5必着 平成29年度日本自然保護大賞 主催/日本自然保護協会

日本最高峰を称える「平成29年度日本自然保護大賞」全国から応募受付中!

公益財団法人 日本自然保護協会は現在、自然保護と生物多様性保全に貢献する取り組みを顕彰する「日本自然保護大賞」の応募を受付中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【応募方法】「日本自然保護大賞」のウェブサイトよりご応募ください。自薦他薦を問いません。3部門より複数の部門にエントリーいただけます。

【応募部門】

●保護実践部門・・・市民、大学生、専門家、企業、行政などがそれぞれの立場と特性を活かし、具体的な自然保護の実践をあげた活動、研究。

●教育普及部門・・・自然観察をはじめ、広く自然保護を目的とした教育・普及活動。

●子ども・学生部門・・・小学生から高校生まで、子どもが主体的に取り組んだ活動・研究。

詳細はコチラ

【イベント】クリスマスコンサート&ワークショップ ムジクリ企画&虹色でんしゃ共同企画

クリスマスコンサート&ワークショップ

ムジクリ企画&虹色でんしゃ共同企画のコラボクリスマスです。お子様とご一緒にどうぞ。

日時:2017年12月1日(金) 

        10:00~11:30

場所:長岡京市立中央公民館3Fホール

参加費:500円(小学生以上)

0歳児・未就学児は無料

詳細はチラシに掲載

【イベント】12/9(土)乙訓歴史探訪ウォーク参加募集 NPO法人長岡京市ふるさとガイドの会

史跡探訪:近世神足館をたどる&大根焚きの集い

日時:12月9日(土)   8:45~12:00過

集合場所:JR長岡京駅西口バンビオ広場   

                  8:45~集合・受付9:10

費用:300円(資料、保険代)

        雨天決行!荒天中止

主催:NPO法人長岡京市ふるさとガイドの会

後援:長岡京市教育委員会 長岡京市観光協会

詳細はチラシに掲載

【活動紹介】11/7~11/9『自我自賛展2017』「男の居場所」の会

本日は、バンビオ2階ギャラリーで開催されている『自我自賛展』にお邪魔しました。写真・版画・絵画・書道e.t.c.全57点の出品で完成度の高い力作ばかりでした。

会期は11/9(木)15:00までで入場無料です。是非みなさまお誘い合わせの上、ご来場ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【サポセンからのお知らせ】サポセンフェスティバル 縮小して開催。

『2017サポセンフェスティバル』

20171029京都新聞記事

 

台風22号接近による雨の為、中止とさせていただいておりましたが、いくつかのお店がキャンセルが出来ない品物があるため出店を希望され、規模を大幅に縮小し、一部屋内にて開催することとなりました。

舞台やブース・あそびでの出店を予定しておられた出店者の皆様には、大変ご負担をおかけいたしました。

この場をお借りして、お詫び申し上げます。

京都新聞にその折の記事が掲載されましたのでご紹介します。

サポセンスタッフ一同

【講座】11/30、12/7、12/14 高齢期を自分らしく過ごすための講座

高齢期を自分らしく過ごすための講座

元気な今だからこそ、ご自身の老後について考える機会をもってみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日時:第1回11/30(木)13:30~15:30 相続・成年後見制度について 

    第2回12/7(木)13:30~15:30 高齢期の住まいについて

    第3回12/14(木)13:30~15:30 終末期医療・医療同意について 

会場:長岡京市中央生涯学習センター(バンビオ1番館)

対象:長岡京市民 

費用:無料 

定員:30名 申込:事前申込が必要(詳細はチラシに掲載)

 

【サポセンからお知らせ】データプロジャクター・作業用パソコンの貸し出しについて

このたび

データプロジャクター及び作業用パソコンの

備品の貸出(有料)が可能となりました。

貸出にはご予約が必要です。

ご不明な点は事務局までお問合せください。

⇓横にスライドしてご覧ください。

備品の名称 単位 使用協力金

(1回)

備考
データープロジェクター(EB-S04) 1回 バンビオ館内

1回500円

 

館外持出 1泊1,000円

登録団体の使用に限る1回4時間以内
作業用パソコン 1回 1回300円

4時間以内

サポセン内の使用に限る

備品の名称

【日誌】サポセン事業 ボランティアの為のボランティア講演会に参加して

9/30(土)

バンビオ3階展示室にて

株式会社 関西総合研究所 宮本三恵子氏

(初代 長岡京市民活動サポートセンター事務局長)

をお招きして中間支援組織「サポセン」の役割と期待

と題して講演をしていただきました。

当日は、スタッフの一員として

貴重なお話を伺う事ができました。


平成8年ぐらいから長岡京市では市民活動が活発化し

平成9年にはまちづくりセンター設置の提言があり

平成12年に長岡京市民活動サポートセンターが

設立されました。

設立当初の苦労話やサポセンとしての位置づけや

課題などをくわしく説明をしていただき

また、一緒に汗水流した仲間も参加者のなかにいら

して、なつかしい同窓会のような和やかな講演会となりました。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

講演会のなかで宮本様の貴重なお話を伺い、その中で感じた事は

中間支援組織としてのサポセンの役割ではヒアリングを重ねることで

現状を把握し課題を見つけ、かたちにしていくこと、ボランティア活動は

自主的な社会活動ではあるけれど

そのきっかけづくりは話し相手をみつけ交流を深め、自分ができることを

見つけ出す場所と出会うことだと思いました。

 もちろん中間支援組織として運営をするのは

情報の収集・提供・現状調査

研究人材育成・教育活動支援(助成)

コンサルティングと多岐にわたります。

そのためにも行政との協働をより深くし

連携を深めていかなければ

真のボランティアの為のボランティア活動は

機能していかないのではとも感じました。

 「協働のまちづくり」を推進していくためには

市民活動サポートセンタの意義と役割りを

多くの方に知っていただくことが重要だと改めて認識しました。

なにも確立していないところから今日までのサポセンの礎を

築づいてくださったご尽力に感謝をし

これからのサポセンの在り方を再認識できた

大変有意義な講演会となりました。

【イベント】10/14(土)~11/16(木) 青木寿恵の更紗展{秋展}~寿恵更紗ミュージアム

年二回だけの更紗の展覧会

寿恵更紗ミュージアムは、更紗芸術に惚れ込み生涯更紗を描き続けた作家青木寿恵の作品を展示する美術館です。世界を旅し各国で称賛された更紗芸術を一人でも多くの方にご覧頂けるよう、作品保護のため 春と秋の年2回のみ展覧会を開催しています。本展覧会では、初めて青木寿恵の作品をご覧いただく方にも楽しめる人気の高い作品を集めた秋の大回顧展を開催いたします。

 

 

 

 

 

 

 

日時:10/14(土)~11/16(木) 

開館時間:10時~16時(入館は15:30まで)

休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)

主催:NPO法人にほん燦クラブ 

後援:国際交流基金京都支部、向日市、長岡京市、大山崎町

詳細はチラシに掲載